あしたできることは・・・

どこかに出かけて写真を撮ってくると更新されます。

旧写真

がんばれ湊鉄道ということで

那珂湊駅 1993年10月 2010年5月阿字ヶ浦駅 1993年10月 2010年5月 後ろはステンレス車両ですね、きっと。もっとちゃんと撮っておけば良かった。 勝田駅を外から。 いい味出してる阿字ヶ浦駅の改札。キハ22 3は、もう走ってないんですね。乗って残そう湊線。

1993夏と2000夏

昔行ったことのある場所に、少し時間をあけてから行ってみるのは楽しい。 どこが変わった、あそこが変わった。ここは変わってないなって。 以前は長野の小諸で1992年と2010年の比較をしてみたけど、今回は1993年と2000年のドイツから。1992年 2000年 ブドウ…

1993年夏 ハイデルベルク城など

ネタ切れ、古い写真で。

1993年夏と2000年夏のローテンブルグ

1993年夏のドア(なんか意味ありそうな) 2000年夏のとびら(”とびら”の方が意味ありそうか)

1993年夏 ローテンブルグなど

ミュンヘンだったかな?テレビ塔。 ローテンブルグ到着。

1993年夏 ユングフラウヨッホ

寒かった。そしておにぎり売っていた。 標高が高いので芯のあるご飯だけど、久しぶりの梅干しの感じと合わせて○。

1993年夏 ルツェルン

1993年夏 ヴェネチア2

イタリアは、というかヨーロッパは職人が多い。今の日本はどうだろう? 職人が少なくなって、大量生産されたものを「みんなと同じ!」と喜んで買う。 ゴンドラを作る職人、ガラス職人・・・。なんでも安くて使い捨て、エコってなに?

1993年夏 ヴェネチア1

ゴンドリエーレかっこいいぜ!

1993年夏 ボローニャ3

1993年夏 ボローニャ2

街角ひとつひとつが画になるヨーロッパ。帰ってきてから気付く、生活している場所とのギャップ・・・。 夕暮れ時はいい色出してきます。一日の終わりにこんな空をゆっくり眺めることができたらいいのに。 現実はそんなに甘くない。

1993年夏 ボローニャ1

ありあがちな斜めフレーミング。17年前の若さか・・・。

1993夏 ピサ

こんなに傾いていることに驚き。補修中で中には入れませんでした。

1993年夏 フィレンツェ3

どこに行っても日射しと、その作る影が魅力的で撮りすぎてしまうイタリア。

1993年夏 フィレンツェ2

これが「一方通行」と訳せたのは道路標識だから・・・。

1993年夏 フィレンツェ1

ブライダルロケーション撮影。もうなんでも画になっちゃうよ。

1993年夏 ローマ3

1993年夏 ローマ2

眼鏡屋さん? 通りで立ち話だって日本人観光客から見れば画になっちゃう

1993年夏 ローマ1

一日中ぼーっとホテルやその周りの住宅街を歩いて過ごした。 ぜんぜんローマらしくない写真たち。

1993年夏 ギリシャ2

市内から岬までタクシーで行くという初海外ならではの暴挙(?)

1993年夏 ギリシャ1

初めての海外でいきなり夜歩き。今となっては恐ろしくてできないかも。 しかも三脚担いでEOS-1とレンズでふくらんだバッグ担いで。危険な観光客だ。 ホテルの部屋からの朝

1992 冬 秋田4 急行もりよし

いまはこんな写真撮るために雪の中にいる根性ないなぁ・・・。

1992 冬 秋田3 秋田内陸縦貫鉄道

1992 冬 秋田2

1992 冬 秋田1

急行津軽の車内から ED75-700+50系 鷹ノ巣駅で485系急行津軽を見送る

2005年 寝台特急出雲7

境港まで行きました。ローカル線いいなあ。この駅、今は米子空港の接続駅になってるらしい。 鳥取砂丘。柴犬が逃走してました。ひろびろだからうかれちゃったのかな?

2005年 寝台特急出雲6

出雲市で下車して、その夜は倉吉で遭遇。翌日はあの場所で。

2005年 寝台特急出雲5

昔は憧れたA寝台個室シングルDX。一般的にはビジネスホテルのシングルの方がいいよね。 寝台列車の基本2段式B寝台。一度だけ上段に乗ったことがあるけどしんどかった。 アルミの取っ手、時代を感じるつくり、日常とは違う世界の入り口。

2005年 寝台特急出雲4

米子で後ろ3両を切り離し。あまりその必要性を感じないけどホームの長さの都合か?

2005年 寝台特急出雲3

京都までの牽引機EF65PF。東京口の寝台列車のイメージはやっぱりPFだなあ。 京都からはDD51。首都圏に住んでるとなかなかDDに会う機会がないのでうれしい。